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ONLINE PROGRAM

人材開発支援助成金の活用を想定した
動画研修プログラム

DX・生成AIの基礎から業務への適用、社内展開までを「研修教材」として使いやすい短尺動画で体系化。社会保険労務士の先生方が顧問先企業へ提案しやすい構成で設計しています。

全5回
プログラム
全60本
短尺動画
オンライン
提供形態
研修向け
設計
FEATURES

研修教材として使いやすい理由

i-corpo の「特徴」を、読みやすいカードUIで整理します。

A

助成金活用を想定

研修計画に組み込みやすいよう、学習の流れを体系化。社労士の先生と連携して運用設計しやすい構成です。

T

短尺で継続しやすい

1本ずつ学べる短尺動画を多数収録。忙しい現場でも受講しやすく、社内研修として回しやすい設計です。

O

社内展開まで見据える

基礎理解だけで終わらず、業務適用・ルール整備・展開までをカリキュラム内で扱います。

OUTCOME

この研修で得られること

  • DX/生成AIの基礎理解(現場向けに整理)
  • 業務への適用ポイント(進め方・注意点)
  • 社内での展開・定着の考え方
  • 現場で使える手順・例(動画で反復)
  • 研修として回せる体系(全5回・全60本)
  • 導入・運用の相談がしやすい設計
ANXIETY

よくある不安 → 解決

何から始めればいい?

業務棚卸しテンプレで「狙う業務」を特定します。

情報漏えいが不安

リスク管理(ポリシー/運用/例外)の設計を扱います。

社内に広がらない

導入だけでなく、教育・定着の仕組みまで設計します。

CURRICULUM

カリキュラム(全5回・全60本)

1本ずつ短く区切った動画で、DXの基礎 → 進め方 → 生成AI → 活用 → 社内展開までを体系的に学びます。

到達イメージ:DXの言葉の背景から“本質”までを整理し、会社で説明できる状態を目指します。
  1. DXという言葉は、なぜ生まれたのか
  2. IT化・デジタル化・DXは何が違うのか
  3. DXが形だけで終わる会社の共通点
  4. DXが進むと、現場の仕事はどう変わるのか
  5. DXの本質とは何か
  6. DXの歴史と日本企業の課題
  7. 顧客体験はDXでどう変わるか
  8. データ活用とDXの関係
  9. DXを推進する3つの要素
  10. 業種別DXの特徴
  11. DXとビジネスモデル変革
  12. DX推進の段階(成熟度モデル)
到達イメージ:DXを進める手順(As-Is → To-Be → 優先順位 → 推進体制)を自社に当てはめて描けるようにします。
  1. DXに正解ルートはあるのか
  2. DXの進め方で失敗するパターン
  3. DXは小さく始めるという考え方
  4. DXを進めるときの役割分担
  5. DXを始める最初の一歩
  6. 現状分析の方法(As-Is分析)
  7. 目指す姿の設定(To-Be設計)
  8. 優先順位のつけ方
  9. DX推進体制の作り方
  10. ステークホルダーマネジメント
  11. 変化への抵抗を乗り越える
  12. PDCAサイクルとDX
到達イメージ:生成AIの仕組み・得意不得意を押さえ、仕事に適用する前提知識を整えます。
  1. 生成AIはDXの中でどんな存在なのか
  2. 生成AIでできること・できないこと
  3. 従来のAIと生成AIは何が違うのか
  4. 生成AIは仕事をどう変えるのか
  5. 生成AIをDXの中でどう捉えるべきか
  6. 生成AIの仕組み(わかりやすく)
  7. 主要な生成AIサービスの紹介
  8. 生成AIでできることの具体例
  9. 生成AIが苦手なこと・できないこと
  10. 生成AIの進化の歴史
  11. 生成AIと他のAI技術の違い
  12. 生成AIをめぐる社会的議論
到達イメージ:文章作成・調査整理・部門別活用など、現場で使う具体パターンを身につけます(リスクと注意点も含む)。
  1. DXの中で、生成AIを使う場面とは何か
  2. 文章を書く仕事と生成AI
  3. 調べる・整理する仕事と生成AI
  4. 生成AI活用のリスクと注意点
  5. 考える仕事と生成AIの付き合い方
  6. 生成AI活用の考え方まとめ
  7. プロンプト(指示)の基本
  8. 部門別活用例:営業・マーケティング
  9. 部門別活用例:人事・総務
  10. 部門別活用例:企画・管理部門
  11. チーム・組織での活用ルール作り
  12. 生成AIと既存ツールの組み合わせ
到達イメージ:DXと生成AIを“入れて終わり”にしないために、試行→学習→展開→効果測定までの回し方を学びます。
  1. DXと生成AIの関係を整理する
  2. 生成AIを入れただけではDXにならない理由
  3. 小さく試し、学び、広げるという考え方
  4. DX・生成AIと向き合うときの心構え
  5. 職種・立場別の最初の一歩
  6. 社内でDX・生成AIを説明する技術
  7. 明日からの仕事をどう変えるか
  8. DX推進ロードマップの作り方
  9. 効果測定とKPI設定
  10. 組織文化の変革
  11. 継続的な学習とアップデート
  12. よくある質問と回答
FLOW

導入の流れ

i-corpo の「受講の流れ」を、STEP形式で見せます。

STEP 1

お問い合わせ

目的(社内研修/顧問先研修)と想定スケジュールを共有ください。

STEP 2

ヒアリング

対象者・運用方法(視聴案内、理解確認の方法など)を整理します。

STEP 3

導入案内

提供方法(URL/ID 等)と運用の進め方を案内します。

STEP 4

運用開始

研修を開始。必要に応じて運用面の相談も可能です。

FAQ

よくある質問

申し込み前の不安をここで解消します。

Q. どのような企業が対象ですか?
A. 人材育成を体系的に進めたい企業様、DX/生成AIの研修を検討している企業様に適しています。
Q. 人材開発支援助成金は必ず受給できますか?
A. 受給可否は企業様の状況や制度要件により異なります。助成金の適用判断・申請実務は、顧問の社会保険労務士へご相談ください。
Q. 提供方法はどのようになりますか?
A. 運用に合わせて、視聴用URLやログイン情報等でご案内します(詳細は導入時に確認します)。
Q. 受講の管理(視聴状況の把握)はできますか?
A. 運用方法に合わせた管理の考え方をご案内します。要件は制度や運用により異なるため、必要な管理方法を事前に整理します。
Q. 料金や期間は?
A. 内容・対象人数・支援範囲により異なります。まずは導入相談で状況を伺い、最適なプランをご案内します。
CONTACT

導入のご相談

現状の課題を伺い、DX/AIの進め方を一緒に整理します。 無理な営業はしない前提で、最短ルートを提案します。

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